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2013年5月31日 (金)

ワクチンの危険性

赤ちゃんにすすめられるワクチンの数がとても増えています。ワクチンと関係があると立証されている病気はアレルギーとアトピー性皮膚炎・関節炎・ゼンソク・自閉症・ガン・糖尿病(乳幼児。児童)腎臓病・流産・神経疾患と自己免疫疾患、乳幼児突然死症候群。

ワクチンの危険性に関する資料がありますので、店頭でお申し出ください。

行政の保健指導は「ワクチンをすすめること」が仕事ですのでワクチン推進の製薬メーカーや医学者の情報のみを伝えるだけの場になっています。気を付けてください。

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2013年5月30日 (木)

母乳育児の会

本日は初めて参加された方が5名も有りました。是非一緒に育児を楽しんで行きましょう。

そして、転勤が決まって遠く長野に行ってしまうSさんの話にジーンとしました。離れた土地での育児は不安なことも多いでしょうが、きっと大丈夫。里帰り、いつでも待ってます。

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2013年5月29日 (水)

薬の副作用

以前のブログで88歳の母が10種類飲んでいた薬を勝手に減らし、体のかゆみが減った事を書きましたが、それでもまだ病院が好きで通ってます。

月に一度、血液検査があるそうですが、以前なら朝食を抜いたせいで、気分が悪くなっていたのが、今回は胃の差し込むような不快感が起こらなかった、と言いました。きっとそれも薬の副作用だったのでしょう。薬が減って調子がよいと喜んでいるのが何よりです。厚労省は一つずつの薬の副作用は調べていますが、2個以上の副作用は全くデータなし。これが日本の実情です。フッ素濃度の高い川で魚の大量死が起こってますが、フッ素と農薬、食品添加物、薬・・・との複合汚染が心配です。

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2013年5月28日 (火)

フッ素

ちょうど今頃は保育園や幼稚園から「フッ素」をするかどうかプリントを貰ってきている時期だと思います。行政や園側からのお知らせは当然、フッ素を勧める立場でされていますので、製薬メーカーや歯科医師会側からの情報が載せてあり、安全をアピールする内容ばかりなので、それを鵜呑みにすると、子どもの将来は大変です。

親が情報を集めて判断しないと、誰も子どもを守ってくれません。

「フッ素の危険性」や「フッ素の毒性」等で検索するとものすごい量の情報が出てきますので、調べて、家族で判断してするかしないか決めましょう。

歯磨き粉に入っている微量のフッ素も避けたほうがいいと私は考えます。フッ素はどんなに薄めてもダイオキシンを発生させる塩素より、危険なものです。

以下時間のある方はお読みになって、自分で判断して決めてください。

 

1950年代、アメリカで水道水へのフッ素化合物添加の是非をめぐる一大論争が科学者の間で起きました。そのとき低濃度(1ppm=100万分の1)のフッ素の安全性を訴えたフッ素支持派の筆頭者はハロルド・ホッジ博士でした。恐ろしいことに、ホッジ博士とは、広島に投下した原子爆弾を開発した 「マンハッタン・プロジェクト」の中心的人物であり、その他にも数々の非人道的な実験を行っていたことでも有名です。またフッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませ、その意思をくじいてしまうことが目的でした。またフッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられています。

大気汚染物質として知られる数多くの化学物質の中でも、フッ素は最も危険であることがわかっており、さまざまな機関がフッ素の有害性を訴えています。アメリカ農務省は、「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、世界中の動物に害を与えてきたものはない」としています。またコーネル大学のレナード・ウェインスタイン博士も「あらゆる大気汚染物質の中で、もっとも農業に害を与えている物質として、フッ素ほど疑わしく、これまで多くの訴訟が起こされたものはない」としています。

このようにフッ素の毒性に関する証言はありますが、中でも特筆すべきは、フォーサイス神経毒学研究所で行われた実験結果です。神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、自身が開発したコンピューターによる新しい神経画像解析システムで、様々な環境汚染物質の微量投与による大脳への影響を研究している第一線の科学者でした。あるとき、歯科業界で使用される様々な物質の毒性の解析を依頼され、フッ素もその中に入っていましたが、彼女は当初、「フッ素は子供達にも使用されているほど安全な物質だからやるだけ時間の無駄。私は、やらないわ。」と拒絶していました。
...
しかし、指示通りに検査してみると驚くべき結果が出たのです。

なんと安全とされる適量のフッ素を投与しただけで神経細胞から、他の神経毒が引き起こすような多動性障害、記憶障害、知能障害の典型的な画像パターンが観測されたのです。これを彼女が学会で発表すると、ある人物が言いました。「君は自分が何を言っているのかわかっているのかね。われわれが子供達のIQ(知能指数)を下げているとでもいうのか。」それに対して彼女は科学者として、「ええ、基本的にはそうです」と答えました。その後、即座に彼女は研究所を解雇され、その研究自体も研究資金が絶たれ、打ち切られたのです。

ジョージ・ウォルドボット博士のように、当時フッ素が人体に与える影響を科学的に研究し、その危険性を訴える先駆者の意見はすべて弾圧されました。さらには、変人やインチキ科学者のレッテルを貼られ、信用を失墜させられました。そのため現在に至るまで、フッ素の危険性は一般の人々にまったく認識されていません。どうしても「フッ素は安全なもの」として一般の人々のイメージに浸透させておく必要がありました。こうしたことが、すべてからんでいるためにフッ素に関しての真実はいまだに隠蔽されたままなのです。

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2013年5月24日 (金)

切り干し大根

本日のクチュカレ、マクロビミニクッキングは切り干し大根の煮付けと玄米豆ご飯。

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醤油だけの味付けの切り干し大根とそれを応用したひじきの煮つけ。

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旬のグリンピースを色よく、おいしい豆ご飯にするコツ。豆のコツを覚えていただくと「浸透圧」がなんとなく理解していただける。

参加された皆様ありがとうございました。

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2013年5月23日 (木)

化学物質

ご主人が肺炎になられて、来店された奥様。昨日、503をお出しして、白血球の数値がとても下がったと、本日も来店。

よくよく話を聞いてみると、シックハウスからくる免疫低下も原因の一つかもしれない。ログハウスにお住まいなのだが、最近購入した、ベッドの臭いが気になり、気分が悪くなる。森の香りに包まれて生活されていた方にとって新建材の有害な物質は体調不良の原因になりうる。う~む、日本人は有害物質に囲まれすぎている。こんな環境で暮らしている幼い人達の口にフッ素(薄める前は劇物!!!殺鼠剤の原料!原発の製造過程で出る産業廃棄物)を含ませ、プクプクさせている。免疫低下まっしぐら。医療費が減るはずない。

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2013年5月21日 (火)

講演会のお知らせ

今週日曜日の講演会のお知らせです。

5月26日9時50分~

大牟田市労働福祉会館 中ホール

福島を生きる~子ども達を内部被爆から守る~

講師 佐々木るりさん(福島県二本松市 真行寺・同朋幼稚園教諭)

原発事故がもたらした放射能汚染の中、どう子ども達を守っていけばいいのか?

前売り券500円 当日券600円 当店にお尋ねください。0968-78-0653

5月26日 

「精神科は今日もやりたい放題」講演会http://www.facebook.com/satoru.utsumi?hc_location=stream
14:30〜17:30 福岡市中央区天神4-8-10 都久志会館
定員 170名 入場料 前売り 1300円 当日1500円
主催 ルックアッププランニング 0949-28-8673

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2013年5月18日 (土)

子宮頸ガンワクチンの被害

今朝のテレビのワイドショウでも取り上げてありましたが、ワクチンビジネスで巨額のお金が動いています。それも税金で。国や行政は頼りにできない。自己責任!「http://wrs.search.yahoo.co.jp/FOR=ouPffblV3ii0FQBH86dlWjifJG_TbxWUp7jxflNi9o_FkGgQOEQpvJaOHSFo9g0.wZxEebydf0Eb3PRafvH.zKBGTMr7mJZ3PR5asdBCajMuXqs0.bFIWDbwXopM1poTAabQZ8_4_u1bz4uGzVaaq9m.5ZNUYl7TxyTf5PFjqYUG7cBJ7Ydkbqrrl81BGjic1URr3TU-/_ylt=A8vY5npeaZdRc0IBP_qDTwx.;_ylu=X3oDMTEycTFnZXBxBHBvcwMzBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcGMwMDI-/SIG=11da7dusc/EXP=1368978206/**http%3A//satouclk.jp/cat11/

「むし歯予防のフッ素」も全く同じ。子どもの体を守れるのは親しかいません。本当に強い子、元気な子を育てるとはどういう事か勉強する、情報を集める、人のせいにしない生き方をする、ことだと思います。タダほど怖いものはない。

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2013年5月13日 (月)

女子の遺伝子

よしもとばななさんと三砂ちづるさんの対談集「女子の遺伝子」をやっと手に入れました。「そう、そう」と思いながら一晩で読んでしまいました。経済優先のために失ってしまったことが自分自身の生活にも沢山ありそうです。

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写真は昨日パレアであった助産師会主催の三砂先生の講演会。とにかくすばらしい!愛の気持ちが研究の中心になると見えないものが見えてくるんですね。おむつなし育児を研究してきて、ハイハイと紙おむつの関係も見えてきた!という最新情報もお話されました。赤ちゃんの体にフイットした紙おむつはもしかしたら人間の骨格や二足歩行に大きな影を落とすかもしれません。

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2013年5月11日 (土)

もったいない

お友達が孫の子守で忙しい。彼女は自営業しながら生後間もない孫を見ています。この生活が一年間続くのだそうです。赤ちゃんのママはドクターの卵で、今研修医の期間なので3ヶ月の育休だけを取られたそうです。1年間の赤ちゃんの成長は目覚ましい。母としても、医者としても赤ちゃんと一緒にいて学ぶことが山ほどあるのに、もったいない!!この楽しい経験をしないなんて。

周りの大人が誰か「仕事より家族が大事!」って言ってあげないと・・・。

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2013年5月 8日 (水)

電磁波

最近、パソコンの前に座ると頭が痛くなる!気がするのでブログもfacebookもさぼってます。薬局もクチュカレもクチュクチュマルシェもいつも通りにやってますのでよろしくね。

体に害しない蚊取り線香、防虫剤、虫除けスプレー、虫さされの薬など夏物商品も揃いました。

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2013年5月 2日 (木)

明日から

明日から4日間、薬局はお休みです。

5月7日(火)~営業します。よろしくお願いします。

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2013年5月 1日 (水)

身の回りの危険なもの

自分にとって有害な物はそれを使っている間はわからない。

止めてみて、初めて気付く場合も多い。

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布ナプキンやオーガニックコットンのナプキンに変えると今までの体調の悪さがそのせいだったことに気付きます。

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ピレスロイド系の殺虫剤を除虫菊のものに変えるとのどが痛くならない!ペットが元気になる!・・・等がわかります。

パソコンや蛍光灯、携帯電話、デンシレンジの電磁波も止めてみて、改めて体に害していたことに気付きます。

出来るだけ安全なものを使ってみませんか?

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